サイトのロゴ
  サイトマップ  紙面のご案内  会社概要  
文字サイズ
TOP 政治・経済 自然・環境 消費・流通 食の安全 食育・文化 食材 農業技術 就農・経営 JAグループ
北海道  東北  関東  甲信越  東海  北陸  近畿  中国  四国  九州・沖縄       論説   四季(コラム)  一村逸品
 
バナー バナー
フォトニュース
“超ミニ豚”量産化 医療実験用に期待/静岡のベンチャー(1月7日)

[<     185  186  187  188  189  190  191     >]

“超ミニ豚”量産化 医療実験用に期待/静岡のベンチャー(1月7日)
“超ミニ豚”量産化 医療実験用に期待/静岡のベンチャー(1月7日)
 マウスやラットのような医療用実験動物として、豚が注目を集めている。静岡県富士宮市のベンチャー企業「富士マイクラ」は、世界で最も小さい「マイクロミニピッグ」を量産できる技術を開発し、3月に販売するめどを立てた。臓器の機能や皮膚が人間に似ているため、大学や研究機関からの期待が大きい。新薬の安全性を確認したり、治療技術の検証などに利用できるという。

 マイクロミニピッグは、突然変異と計画交配で生み出した品種。生まれたては体長12センチ、重さ300グラムほど。成豚(7カ月齢)の重さは約10キロと、一般のミニ豚の半分程度。2008年12月に特許を申請した。体を小さくしたことで、飼育施設や飼料代などの経費が少なくて済み、研究費の削減につながる。

 ・・・(詳しくは日本農業新聞紙面をご覧ください)

[<     185  186  187  188  189  190  191     >]



あぐりフォトサービス
netアグリ市況

市況データサービス

いのちを守れ
日本農業新聞 動画ニュース
アグリライター
教育ファーム農家列伝
チカラになります、牛肉が!
購読申し込み
 日 本 農 業 新 聞 |  紙面のご案内 |  広告ガイド |  お問い合わせ |  ご利用にあたって |  個人情報保護方針 |  ▲ページTOPへ
 Copyright(C)2006  THE JAPAN AGRICULTURAL NEWS all rights reserved.